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まわる暮らし
めまぐるしく過ぎる日常を
少しでもまあるく にこやかに
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少しでも まあるく にこやかに
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まわる暮らし

日々の暮らしに優先順位をつけるとしたら?

お片付けが一番!という人は少ないのではないでしょうか。

わたし自身も暮らしの優先順位は?とまず、頭に思い浮かんだのは、料理、洗濯、掃除の順でした。(決して得意な順という訳ではありません…笑)

暮らしに密着している家事が優先。

整理収納は、そのあと。もし手があいたらというのが現状なのかもしれません。

片付けたい。と思っているけど、片づけ方がわからない。手がまわらない。など…

仕事、家事、子育て

日々、暮らしはまわっているからなかなか追いつくタイミングがないのだと思います。

でも、一旦立ち止まり、

お片付けで暮らしのしくみを変えてみたら?

暮らしはどうなる?

整理・収納の仕組みを整えることで

>>暮らしは格段に変わります。

めまぐるしくまわる暮らしの即戦力となってくれます。

  • 暮らしが楽になる動線
  • 使いやすいが続く収納
  • 住む人を重視した仕組みづくり

暮らしを見直すきっかけを一緒にサポートしていきます。

忙しくまわる暮らしではなく

穏やかにまわる暮らしへと

サポートしていけたら嬉しいです。

まわる暮らし きむら えり

サポート実例

【CASE1】

キッチン収納実例  守口市 T様宅

BEFORE

☑︎キッチンツールが重なり、取り出しにくい。

☑︎お弁当をよく作るので、もっと効率よく作れるようにしたい。

AFTER

☑︎よく使うものだけを引き出しに残し、あまり使わない2軍のキッチンツールは他の場所へと移動させました。

☑︎使用頻度が高いというお弁当グッズは、専用スペースを作りました。

【CASE2】 

廊下収納実例   大阪市 A様宅

BEFORE

☑︎廊下収納を取り出しやすく何とかしたい。

☑︎色々なモノが混在しているので、把握できるようにしたい。

AFTER

子ども部屋を整理した際に余った壁面収納棚を使わせて頂きました。主にストックを収納する場所となり、奥側は、あまり使わない季節ものやアウトドアグッズなどを収めました。

【CASE3】

子ども部屋実例   大阪市A様宅

BEFORE

☑︎ピアノを弾けるようにしたい。

☑︎子供が遊ぶスペースを確保したい。

AFTER

ピアノスペースを作り、思いきって壁面収納棚を入り口側へ移動させました。入り口横となるので、お子様も見やすく取り出しやすくなったかなと思います。お子様お二人なので、それぞれ左右でお一人づつのおもちゃスペースを作りました。

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